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コリログ

青コリが書く雑文。ブラゲからガジェットまで

あなたは何故熟女にハマったのですか?熟女好きに聞いてみた。

生活-恥的好奇心

理解できないものは聞くしかない

 

橋本マナミ 写真集 『 あいのしずく 』

 

なんといえばいいのかわからないが歯の間にコンビーフが挟まった感じといえばいいのかわからないが、人妻、熟女というジャンルが人気なことが僕の価値観ではまだわからない。理解しようとしてもこれを装備するにはレベルが足りませんとエラーメッセージが表示されてしまう。DMMの人気検索ワード5位が母乳であったことに僕は狂気を覚えたエロについては日本はまだ先進国だ。狂うジャパン。そう心で呟いた。
 
しかし、熟女専門という風俗店は結構あるし、世の中に需要があるからビジネスとして成立しているのだろう。わからないなら先人に聞くが僕のスタイルなのでランサーズで聞いてみた。
 

人妻熟女専門のデリヘリで久しぶりに男の精を発散

20代後半の男性ですが、妻以外の普通の女の人とエッチしながら付き合うには一種の浮気になるから、男相手の専門の女性、即ち、風俗業の女なら一理はあると思います。 又、これが風俗の一種に楽しみ方なのかもしれません。
先日、会社の接待で飲み食いした後、何となく気が張って、こんな時に女が妙に恋しくなって、ついつい風俗嬢と遊ぶことになります。 その日はネオンの街にフラフラ出かけて、選んだのは「人妻熟女デリヘル」専門店としてありました。

大いに性欲と興味を引かれながら 話を進めて、指定の女性と近くのラブホテルへ向かいます。 人妻、そして熟女という店を選んだのは、所謂、バツイチかお年を召した独身の経験豊かなお嬢さまではと期待をもったのですが、果たしてお出でになったのは短髪の一見若々しそうな女が現れた。 若々しいと言っても半分はお世辞で、実際の見た目は40を超えているような中年以上のオバさん風の方でした。

ラブホテルでお決まりの代金を済ませて、後は男と女の形式的なラブプレイを楽しみます。 お互いに衣服を脱がせながら、女性の肢体を見ているだけで、既に小生の息子はピンピンと張り詰めていた。 「あれまあ、お元気ですこと。 でもずい分ご立派ですね」とお世辞とは判っていても男としては悪い気持ちでではない。 「人妻や熟女とあったけど、ご主人は・・?」、「ああ、それね、実は我が儘亭主とは別れてしまって、今はバツイチなのよ」、軽く言う、「やはりそうだったのか」。

結局、お袋に近いようなオバさんのような熟女でしたが、男心を擽るような言葉遣いや男女関係でも実際のテクニックは経験豊かさに、改めて熟女に惚れなおしました。

 

歳をとって初めてわかる 生きた重みと熟女の良さ

若かった頃に、先輩に凄い熟女マニアの猛者がいた。先輩の口癖は「女は40歳より上しか興味がない」と言ったほどに。当時はまだまだ若く、「女の良さとは若さである。」と思いこんでいたので、その先輩とは会う度に口論を繰り返していた。

それから10年がたった。今思う事は「女とは積み重ねた時間」だ。

この10年の間に何があったかと言うと、仕事で失敗して首を切られた上に借金をした。それを正直に婚約していた歳下の彼女に告げるもヒステリックを起こして破断。仕方がないとは言え、向こうの両親からは凄まじい罵詈雑言。もともと体調が悪かった父が心労で急死。上手くいっていた人生が急転直下に転落し、どん底に落ちる。

もう生きるのも嫌で酒びたりの日々を送っていた時に出会ったのが、バツイチの熟女だった。彼女は彼女で凄まじい過去を持っていて、私の愚痴を聞きながら「その程度なら大丈夫。いくらでもやり直しがきくよ。」と長い間慰めてくれた。そのおかげで私は社会的に復帰する事が出来た。

以来私は、若い女性に興味がなくなり、一気に熟女好きになってしまう。若い女性に私の話をすると、別れて行った婚約者目線になってしまうのか、それとも遠い異国の物語を聞く感じなのかわからないが、とにかく冷たくあしらわれる事が多い。ところが経験豊富な熟女は、私の話をあるあるネタでも聞くように頷きながら聞いてくれる。どちらを好きになるかは一目瞭然だ。

先輩がどのような経緯で熟女好きになったのかは知らないが、私は失敗をした事で熟女好きになった。最近は若い子を見ると「20年後に良い女になりそう。」と妄想するのがひそかな楽しみである。

 

熟女に目覚めたのはテレクラがキッカケ

私が熟女にハマるようになったのは、テレクラが原因です。
当時私は20代後半でした。
自分で言うのはなんですが若く見られましたし外見は普通の人よりも上(逆ナンされたこともある)だったので10代の若い娘をバンバン食いまくってました。
そんな私が熟女に目覚めたのは、私より10歳上の38歳の女性と話をしてからです。

この時すでに女性の電話番号を数件ゲットしていました。
これは即アポではなく後日会う約束だったので、そろそろテレクラの時間も来るし今から会える人ならなんでもいいかなって思ってました。
38歳というと普段の私からすると対象年齢外だったのですが、帰り道顔だけ見に行くかって感じで会いに行きました。

待ち合わせ場所に来たのは小奇麗にしてる女性で、オバサンとは感じませんでした。
160cmちょいで体重40代後半ぐらいで見た感じのスタイルは良いですし、シワやシミもなく上品な方だったんです。
向こうも気に入ってくれたみたいで食事をしました。
正直外見は想像より良かったけど年上だしなあとラブホテルに行こうか迷いつつドライブをしていたら、この女性からこの半年生理が来てないから妊娠はしないから安心よって言われました。

そういえば生でしてないし中出しってなると数年してないしなあと思い、させてもらえるならってことでラブホに誘ってエッチしました。
彼女の話によると、生理があがると妊娠の心配はしなくていいのでエッチにとても貪欲になるらしいんです。
普通はゴムありでエッチしますし、これだと気持ちよさはイマイチです。
かといってゴムなしだとピルを飲まない限りは危険日とか計算しても妊娠する可能性もあるので、エッチに集中できないらしいんです。
たしかに私も気になりますし、女性ならもっと気になるのも当然だと納得しました。

そういうのをまったく気にしないからか、ものすごくエッチなんです。
私は何もしてないのにフェラしながら感じてイったりしてますし、胸を触るだけイッたりと若い女性にはない感度なんです。
ボディーラインは若い娘と比べたら劣ってますが、これはこれでアリだなって感じました。
それ以来年上熟女もアリだなって思い、40オーバーでも相手するようになりました。

 

熟したボディはフェロモンを放出する

10代や20代の女も悪くない。あどけない仕草やピチピチの素肌…。でも「フェロモン」や「色香」については「お姉様達」には敵わない。どのラインからを「熟女」と呼ぶかは分からないが、「熟れたボディ」「包容力」「ゆとり」から発せられる「大人のオンナ」の魅力を20代そこらで出せる女は少ない。
私も歳を重ね、歳と共に女性に求めるモノが変わって来た。若かりし日は、とにかく燃えるような恋愛。燃えるような情事。理性を飛ばし動物のように発情する激しい情事…。でも40代となった今、「オンナ」を求める気持ちは変わらないものの、情事の対象や方法は大きく変わった。
オンナは「熟女」がよい。醸し出す雰囲気と心のゆとり…。そして、ある程度の美しさを保っているオンナ。そんなオンナのボディは「熟れ」ながらも少女の頃とさほど変わらない。少し熟れた感じが余計に欲求を引き立てる。そして、静かにゆっくりと交わる…。
今考えると、若かりしはセックスにおいても「自分のこと」ばかり考えていたのかも知れない。自分の欲求を発散し、自分が果てることだけを考え…。でも今は違う。パートナーの腰に両手を回し、深く濃いキスを交わし、首筋から胸元へゆっくり愛撫…。パートナーの吐息と汗とオンナの匂いを味わう…。熟れた柔らかい乳房に顔を埋めてまた愛撫。両腕は腰から尻を弄る。気持ちが高ぶって来たところで下着のホックに手を掛ける…。ゆっくりと自然の姿へ…ゆっくりと横たわり…ゆっくりとひとつに。そして、お互いが感じ合えるまでじっくりと深く交わる…。

なんて事もできるようになった。「ゆっくりとした深い味わい」を堪能できるのが熟女の魅力である。

 

 

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