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コリログ

青コリが書く雑文。ブラゲからガジェットまで

ちょっとHな話まとめ

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ちょっとHな話を募集したらどこまでHな話がくるのか試してみた。

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ちょっとというのは個人の感覚で差が大きい。ちょっとだけ、先っちょだけ?入れて良い?と言われて全部入れちゃったり、ちょっと一杯と言って泥酔したり、ちょっと一口といってケーキ全部たべたり、ちょっとにまつわる経験は皆さん色々あると思います。今回はHな話は数あれどちょっとHな話となるとどこまでHな話が来るのか?興味が出た。ちょっとというこの曖昧な境界線それを僕は知りたい。

ちょっとエッチな体験談

夏が近づくと男性も女性も着るものが薄着になってきます。露出も冬の厚着から1枚2枚と脱いでいき、肌が見えるくらいの薄着に変わってきます。ダウンジャケットやコートにロングの皮のブーツだったのが、Tシャツに短パンとビーチサンダルになってきます。目の行き場に困る時期とも言われています。ある日某100円ショップで買い物をしていたら、1人の男性が棚の1番下にある品物をしゃがんでジッと見ていました。恰好はジーパン・Tシャツ・草履でした。よっぽど迷っていたらしく、私が2回目にそこを通った時もまだ同じ格好で見ていました。その人の後ろは人ひとり通れるほどだったので、困ることはなかったのですが、最初のしゃがんだ状態から和式トイレの様な体をかなり前傾させて見ていらっしゃいました。前傾が強くなりすぎたためか、もしくはジーパンにTシャツだったためかお尻の線が見えているではありませんか。目を疑いました。ジロジロ見るわけにはいけなので何気なくですが後ろを通る振りをし「すいません」と断りながら通ってみたのですが、確実に腰からお尻の間が大きくはだけたように見えていました。こう言ってはその人には悪いのですが、お尻はきれいではなく、ぶつぶつが少しあるお尻でした。その男性に教えてやるのも気が引けて、その場から立ち去りましたが、結構子供連れのお客様も多くたくさんの人の目に入ったと思います。時々、女性の見せパンツをはいている人がしゃがんだときパンツの線が見えている人は多く見るのですが、あれだけお尻の線まで見えている人は初めての経験でした。汚い話になりましてすいませんでした。

 

熟女のラッキースケベに反応した僕の息子

百貨店に北海道の美味しい食べ物が集結するというイベントの開催日はちょうど暇だったので、財布を握りしめてお腹いっぱいになろうと思い家を飛び出しました。会場には男性よりも女性のほうが多く、私は少しだけ場違いな感覚を覚えました。それでも当初の目的を果たすためには勇気を出して行列に並ばなければならなかったので、まずは柔らかい食感の肉が大量に乗っている弁当を購入するために一歩を踏み出しました。長蛇の列ができていて、なおかつ女性がたくさん肉を求めて待機しています。その中で男性が一人入るのは、やはり多大なる勇気が必要だったことは言うまでもありません。目の前には熟女とその息子が並んでいましたが、二人とも静かに順番を待っていたので私は何も感じませんでした。ところが、しばらくすると目の前の男の子がぐずり出して熟女が静かにするようにと注意するようになります。その様子を見ていると、今世紀初めてのラッキースケベを目の当たりにしたのです。男の子が熟女の洋服を引っ張り始めたので、せっかくの高そうな生地が伸びて少しだけ可哀想に思えました。熟女がいよいよ語気を強めて怒りますが、息子は遊んで欲しいのか一向に手を止めようとはしません。次の瞬間、熟女が着ていた洋服が下から思い切り引っ張られて左側の乳房が露出してしまったのです。熟女はノーブラでイベントに参加していたようで、柔らかそうな肉の塊が揺れて目のやり場に困ったのは言うまでもありません。男の子の動きを止めようとしているうちに熟女は私の方を向いていましたから、バッチリと乳房を拝むことができたというわけです。すぐに洋服の形を直した熟女は、耳を真っ赤にしながら息子を連れて帰って行ってしまいました。私は股間にできたテントを萎ませるので精一杯でしたが、何とか弁当を買う順番が来るまでに何事もなかったかのような形にできました。今回の件で私の性的嗜好が熟女趣味にシフトしそうです。

 

あるプールでの出来事

私がジムのプールに行った時の事です。そのプールはジャクジーや歩行浴などプールサイドからすぐ行けるように作られたプールの構造になっていました。コースによっては時間毎にレッスンを受けたり、フリーコースもあり、人の往来は多いプールです。通常私はレッスンを受けてからジャクジーに入り、のち気分次第でサウナに行き汗を流して終える流れで通っていました。プールに行き始めてから少しずつ、名前は知らないのですが挨拶をするようになり、コーチやマネージャの他のお客様も少しづつ知り合いが増えてきていました。男性・女性・若い・歳をとった人とか関係なくいろいろな方々が通われるプールでした。そのプールではいろいろと体験しているのですが、その中でもちょっとそれはと思う話をしようと思います。ある日、1時間の水泳のレッスンをいつものように受けていました。プールの近くには子供たちも来るのでシャワーや目を洗う下から水が飛び出すシャワーのようなものもあります。近くにはプールからすぐに行けるようにトイレが男子用と女子用があります。約1時間のレッスンを受け、軽く泳いでいた時です。1人の70歳過ぎの女性がプールの方を見ながら普通のお風呂のシャワーを使う如く、両胸を出してゴシゴシを洗われていました。いくら何でもそんな事はと思いましたが、ゴシゴシと近くにあるボディーソープで洗われているではありませんか。プールの中には老若男女まだコースごとに泳いでいるのですよ。びっくりです。さすがに水着は胸まででそれより下には下されませんでしたがそんなことがあるんですね。更衣室は別でシャワールームも別に完備されていて、トイレの後のためや他のプールやジャグジーに入る時のためのシャワーなので軽く流す程度の考えを持ちみんな使っているのですが、少しリラックスしすぎられたのでしょうか、泡立てた石鹸で堂々とふくよかな胸をゴシゴシと洗っていらっしゃいました。気になったのでよく話をしてくれる70歳すぎの女性にそのことを話したところ常習者だったらしく、後で注意してあげたみたいです。あるんですね。こんな事。

 

主治医との秘め事

私は36歳で結婚して7年目の主婦なのですが、私は5年間主治医の先生と不倫関係にあります。
私の不倫相手は子供を出産した時の主治医の先生です。私の主人は結婚したら全然優しい人ではなくて、自分本位の性格ですので一緒に生活していると全て主人のペースに合わせなければいけなくて子供もいるのに毎日イライラしながら生活する日々を送っていました。
そんな時に出会ったのが主治医の先生でした。私は妊娠中にも関わらず体調の変化を一切理解してくれない主人に対して苛立ちを抱えながら妊婦生活を送っていました。唯一自分の味方になってくれている人という気持ちを主治医の先生に抱いてしまいいつからか私は好意を抱くようになっていきました。
そして一方的な好意を抱くうちに入院したりする事があり主治医の先生とはだんだん仲良くなっていき、距離が縮まっていく事が自分でも分かりました。二人目の子供の出産もお願いしてもう会う事がないだろうなと思ったので、私は前に教えてもらっていた先生のアドレスに感謝のメールと実は好きだった事を送りました。
私はダメ元でしたし、返事が来なくてももう会う人じゃないからいいかなと思っていたのですが、予想外に主治医の先生から返事がきました。そして同じようにずっと私の事が好きだった事を言ってくれました。私はすごく嬉しかったですし、これからも主治医の先生と連絡をとり続ける事ができるんだと思うと幸せな気持ちでいっぱいでした。そして私はそれからしばらくした頃病気になってしまいその主治医の先生にお世話になる機会がまたできました。その時は手術となり先生が執刀してくれたのですが、毎日病院で先生と顔を合わす事ができて私の部屋に来てくれた時はいっぱい抱きしめてくれたり、キスをしてくれたりそれ以上の事もするような関係になっていました。入院中にそんな幸せな事があり、私は病気にも関わらず入院生活がすごく楽しくて仕方なかったです。今でもその主治医の先生とは連絡をとっていて会うたびにイチャイチャしています。

 

熟女はいいものです。人生が変わりました。

たまに行くスナックへ雨の夜に8時頃行きました。
お客さんは誰もいませんので閉店にしようとする矢先でした。
このスナックは55歳のママさん一人がいるだけのスナックで、ママさんも
10年前にご主人と別れて独身の男の子と二人でお店の2階に住んでいるのです。
いつ行ってもお客さんが多いと言うことはなく良くこれで家賃を払ってやっていけるのかと思っていました。

その日は私がカラオケが好きなので演歌を歌ったり二人でコラボをしたり、ビールを二人で飲みながらこのお店のお客さんのうわさ話や大人の会話をしていました。
9時になってもお客さんは誰も来ません。
ママさんは外のライトを消して閉店にしてしまいました。

そして大人の会話が続きました。
そのうちに私は年だからもうあっちはだいぶ前からダメなんだよと言ったりして本格的な大人の会話に変わっていきました。
ママさんも人から見るとこんな商売をしているから外から見ると男が出入りしているように見えるかもしれないけれども、私も食べるのが精一杯で着ていくものも買えないから、男と遊んでなんかいられないで長い間ご無沙汰なのよと言い始めました。

ママさんが私の横に座って体を押しつけてきました。
キスしようと言って自分からキスをして来ました。
私もママさんが嫌いではないからキスを返しました。
私は下手ですがママさんは上手で気持ち良くなりました。
ママさんが私に抱き着いてきましたので私もしっかり抱きしめました。
益々気分が良くなりました。

そのうちママさんが私の大事な物にズボンの上から触れてきました。
しかし残念ながら変化はありません。
ママさんは私の手をママさんの胸に持っていかせたりしましたが、相変わらず私の大事な場所は変化なしです。
そのうちに物に直接触れてきました。
そして私の手をママさんのスカートの下から女性の大事な部分に触れさせるのです。
そこは湿っていました。

ママさんは相変わらず触れていろいろ試みてくれています。
そのうち少しだけ変化が起きてきました。
ママさんは喜んで私のズボンを脱がせて口で吸ってくれたのです。
するとますます物は大きくなり始めました。
10年ぶりくらいのことです。

ママさんは自分もスカートを脱いでソファーに私を寝かせて上から行為に及んでくるのです。
ママさんが何回も上下に身体を動かすうちに私の物は大分硬度を増し、ママさんも気持ちいいと言っていました。
私も気持ち良くなりました。
何度も出そうになりました。
ママさんは私はもう妊娠はないから中に出しても良いけれどもちょっと我慢して頂戴と言いました。

今度は私を上にしました。
そしてしばらくして二人とも果てました。
二人とも満足でした。
この関係は今も密かに続いています。

 

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