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コリログ

青コリが書く雑文。ブラゲからガジェットまで

ハローワークであった酷い体験談をランサーズで募集した。

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ハローワークで実際あった酷い体験談まとめ

大声で話をする職員がいて困りました

4年ほど前にハローワークを使って職探しをしていたいました。実は退職して精神的なストレスからくる病気で退職。その後無理をしてでも仕事を見つけようと求職活動をしたのですが、いずれも不採用。このままでは精神的な病気になるのではと思い、体調を整えようと一旦求職活動を辞めて半年ほど経ってから求職活動を行っていました。その時にハローワークに行ったら職員が変わっており、その職員の対応に腹が立ちました。まず、名前を呼ぶときに大声で呼びますが他にも年齢や過去の職歴などの個人情報も大声で話をするため他の人にも聞こえてて知られたくないことも知られてしまい、他の求職者が私のことをダメな人間なのではと思われているのではと怖くなりました。他にも、なんでしばらく求職活動していなかったのかを正直に話をしたのですが、その職員の一言にも腹が立ちました。そんなことでへこたれているようでは仕事を仮に見つけることが出来たとしてもまた辞めてしまうよ。と言われたのです。正直この発言には傷つきました。その職員がいたせいでハローワークに行くのも億劫になり、求人情報の検索は家でインターネットを使って検索して応募したい求人が出ていたらハローワークに行くと言う形で利用していました。ちなみにその職員は、企業の人事と電話をする時も大声で話しており応募が出来るかどうかの連絡の際も他の人に聞こえてて迷惑でした。職員の態度自体にも、上から目線のところがあり不快でした。私のことをすぐにまた仕事を辞めてしまうんだろうと言う思い込みを持っていたのか、応募したい企業のことを言うと結構きついところだし続くかどうか分からんぞとも言われました。私のことを思って言ってくれたのかもしれませんが、その会社の求人に応募して実際に自分がその仕事が出来るかどうかは私が判断するので余計なことを言う職員だなと思いました。この職員だけでなく、ハローワークを利用している人たちのことをもっと考えて対応したかったです。

 

ハローワークの職員って所詮他人事なんだよね

ハローワークに通い出し、利用方法の説明もなく、ほとんど見よう見まねで利用していました。
初めて対応してくれた職員の方がとても丁寧に教えてくれたことから、ただ求人の紹介状をもらうだけではなく、書類の書き方などいろんなことを相談に乗ってもらうようになっていました。
数日後ハローワークに行った時、対応してくれた人はあまりに横柄だったので、私は途中で帰ってしまいました。
そんなこともあり、ハローワークでの面談が少々恐怖になりました。
しかし、このまま弱っているわけにはいきません。
どうしたものかと受付に聞いてみました。
すると受付で自分のいい職員を指名すれば、その方が相談を受け付けてくれるといったシステムがあることを教えてくれました。
私は早速そのシステムを利用し、最初に相談に乗ってくれた職員を指名しました。
何度求人に申し込んでも結果は思わしくなく、幾度となく心が折れそうになりました。
そんな時もその方が励ましてくださり、助けてくれました。
そんなこともあり、私はすっかりその方をとても信頼していました。
3月の中旬のことです。
いつものようにハローワークへ行き、その方と職業相談をしていました。
紹介してもらう会社を決め、書類も出来上がり、上手くいけば面接相談もお願いするというところまで話しを決めて、その日は帰りました。
そして私は二次審査まで通過し、次に面接という段取りになりました。
4月になり、ハローワークの受付でいつものようにその方を指名しました。
すると受付でそんな人はいないというのです。
何言ってるのかわからず問いただすと、その人は3月いっぱいで退職したというのです。
「私って途中で放り出されてしまったの?」と思わず心の声が言葉となって口から出てしまいました。
それならそうと3月の時点で言ってくれればよかったのに…。
所詮、ハローワークの人たちって親身に相談に乗ってくれているようで、他人事なんだなと痛感したとき、非常に心が寒い思いをしました。

 

僕の印象最悪なの?

昨年、3年働いた会社を退職しました。再就職先を決めずに自主退社という形での退職。当然のことながら、失業手当は3か月後です。退職時には、すぐ再就職先が決まるだろうと安易に考えていましたが、結果は4か月再就職先が決まりませんでした。この4か月で起きた僕とハローワークのお付き合いについて書いていこうと思います。

退職後、ハローワークで離職証明書等などを持って手続きにいき、説明会へ参加しました。そして、ハローワークのパソコンを使い、求人票を見ながら仕事を探しました。なかなか良い仕事には巡り会えず数日が経過したとき、ハローワークから仕事の紹介文が送られてきました。

希望していた「営業職」は当てはまっていたのですが、あまり良い条件でなく、取り扱う商品にも抵抗があったため、翌日ハローワークへ行って、その旨を伝えたんです。担当者は40後半くらいの女性でした。伝えた内容は、「○○を扱う仕事はちょっと・・・。」です。そうしたところ、眉間にシワを寄せながら、「そうですか。」の一言で終わりました。

その後、何度かハローワークへ足を運び、窓口の方と求人票を見ながらご相談させて頂いたのですが、先ほどの女性が担当することは一切なくなりました。

なぜ同じ人が担当しないのか気になったので、いろいろ観察してみました。

そうすると、僕が求人票を手に待って待っている間、僕のファイルであろうモノを手にした担当の女性が、ファイルをBoxに戻し部屋を去る姿を何度も目撃しました。

要は、僕を担当するのを拒否しているってことですね。

その後も観察を続けてみると、僕のファイルを手にした後に、他の担当者のところへ持って行ったりもしていました。受け取った担当者は初めて話す人なんですけどね。

そんなに僕の言ったことが担当者が毛嫌いするようなことなのでしょうか?

そこまであからさまに僕を避けるような行動を取られると、僕自身に問題があるのかと不安になりました。それでなくても、ハローワークという場所は、不安な空気が漂っているのに気がめいってしまいます。

一応、僕も人と接するときは笑顔と言葉には気を付けており、好感を持っていただける方が多かったのですが、今は自信をなくし不安でいっぱいです。

もうハローワークにはお世話になりたくないですね。

 

ハローワークの職員は何様なのだろうか

ハローワークの職員は、公務員。つまり身分が保証されている。大抵は学校を卒業してハローワークで仕事をしている人だろうから、民間の状況が分かっていないと感じる。仕事をしたい人はそれぞれに悩みを抱えていて、どうにかして仕事をしてお金を稼ぎたいと思っている。職員の方は、毎日同じような質問をされたり、生産的でない仕事を頼まれたりして、心に余裕がなく、一人一人に寄り添って、相談を聞いてくれたり親身になってあげるのは、難しいことなのかもしれない。でも、どうしてそんなに上から目線で指導をするのだろうか?自分は公務員で、安定していて、毎日朝職場にくれば、仕事があり、残業をすれば残業手当ももらえ、お昼になれば、お昼休みがあり、と恵まれている環境にある。給与もそこそこいい。厳しい環境で働いたことがない人が、求職者が仕事の相談をしていて、どうして仕事を選ぶのですか?なぜ給与だけをみるのですか?仕事があるだけでも、ありがたいと思いなさい。などと、相手の立場を考えずに発言しているのだろうか?それに、あまりにも一般論、正論ばかりを述べていて、実態とのずれ、民間の企業の本質が分かっていないで、うわべだけの指導をしている人が多く、本当に不思議でならない。正社員で働いていたときに、ハローワーク経由で履歴書が送られてきたことがある。中高年の方で、全く経験のない方、何も売りがない方、申し訳ないけれど、会社にとっては、特に中小企業であれば、すぐに戦力となってほしい経験のある方を求めているのに、ハローワークの職員は何も考えずに、手あたり次第履歴書を送らせているのだろうかという人が多くいた。職員の方にとっては、とにかく仕事を見つけてほしいという思いもあるのだろうけれど、やはり適切なアドバイスや一人一人の能力にあったところを紹介してあげてほしい。私は子育てのために仕事を辞めて、ハローワークに相談に行った時も、子供がいるのに、仕事をしていないと、保育園には入れない、仕事場は子供はどうするのか?と聞かれる。子供がいても安心して仕事ができる環境が日本にはなかなかないけれど、せめて職員の方には、もう少し親身になってもらいたい。そして自分にあった仕事をしていきたい。

 

ハローワークの職員が無意識のうちに人のコンプレックスに言及した

数日前にハローワークを利用したときに、もう二度と利用するものかと思うほどの酷い仕打ちを受けました。前職では生地を加工する向上に勤めていたのですが、私の機械の操作ミスによって二台の紡績機械を破壊してしまったという不名誉な功績を得た結果としてハローワークに行くことになりました。勤めていた会社に300万円の損失をもたらしたけれども口頭での激怒で済んでホッとしたのも束の間、私の情報は地域の紡績業界はもちろんのこと無関係なはずの会社にも広まっていたのです。それはハローワークの職員の耳にも入っていたようで、世間は非常に狭いものであると考えさせられました。ハローワークの相談窓口の席に座って自己紹介を済ませた途端、担当者は私の顔を見るなり眉間にシワを寄せたのです。十中八九紡績工場での一件が伝わっていることが明らかであると感じられたので、私はあえて理由を問いただしてみることにしました。どうして過去の従業員の失態がハローワークにまで伝わってしまうという現象が起きているのかについてであり、その答えというものが私を怒らせるに相応しいものだったのです。本当ならば機械の破壊程度のことなら日常茶飯事なので問題にはなりませんが、私がパニックになってしまい社用車で一時的に逃亡を図ったという出来事が相俟った結果として狭い地方都市において噂になっているとのことです。納得できずにいると、ハローワークの職員は私に追い打ちをかけるようなことを言ってきました。昔から発達障害なのではないかと自分自身で思い当たる節があったのですが、それを目の前で指摘してきたのです。病院で診断を受けたわけではありませんが、非常に不愉快な思いをしたのは言うまでもありません。即刻発言を改めるようにとハローワークの職員に語気を強めながら要求しましたが、一向に考えを改めようとはしませんでした。あまりにも頭にきたものですから、そのままハローワークから逃げるように立ち去りました。

新 13歳のハローワーク